1ヶ月前からでも間に合う!スノボの体作り3つのポイント

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スノボでモテる為にはきちんと滑れないといけません。そしてレッスンも意外と筋力を使います。ここでは、シーズン前にやっとけばいい簡単な体作りに関して紹介していきます。ここで紹介してるのは個人的意見です。それぞれ見解が違うかもしれないのでご了承ください。

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柔軟

個人的には筋力より必要だと思ってます。体が柔らかいと怪我もしにくく、足も疲れにくくなるように感じます。

開脚

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一番大事なところです。シーズン最初はどれだけ柔軟してもここが筋肉痛みたいになります。無理はしないようにがんばりましょう。

前屈

ここも大事です。とにかく足はできるだけ柔らかい方が滑りもグラトリもしやすいです。毎日風呂あがりにコツコツやって、出来たら膝に顔がつくくらいまで頑張ってほしいです。

すねのとこの筋肉

名前わからなくてすいません。ここの筋肉は谷側の木の葉してたら疲労します。初心者レッスンではよく使う部分なのでしっかり鍛えたほうがいいです。

トレーニング方は椅子に座ってても、立っててもいいですが、かかとをつけたままつま先を上げる

です。

実際5センチ程度しか上がらないし、最初は全然しんどくもないです。ですがあるとこから劇的に辛くなります。

太ももの前側

これも滑るときとグラトリに使う筋肉です。びっくりするほどスピード出さなかったら大丈夫かもしれませんが、滑ってる時は「空気椅子」状態です。私見たいなアラフォーは昼からバテてしまい、グラトリの高さが下がってしまいます。空気椅子はかなりしんどいんで、気が向いたらやってみましょう。

まとめ

別にムキムキ筋肉作るわけではないです。私もぷよぷよです。ここでは滑るのと教えるのに必要最低限の筋トレの紹介でした。個人的には柔軟は絶対して欲しいです。本当に劇的に違ってきます。

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はじめまして。雪モテと言います。 25歳でスノーボードを始め、10年以上してます。 このブログにあるように始めたころから...

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