発表します。雪山でのお声掛けライバル!

111 351

あの女子グループ狙ってたのに別のメンズグループに先こされた!お声掛け迷ってたら、気が付いたら違うメンズと滑ってた・・ そんなことになりそうと思ってませんか? 今回は雪山でモテる上での敵。ライバル。同業者 について私の経験を紹介させてもらいます。

スポンサーリンク

ずばり!ライバルはいない!

いきなりの結論なんですが、私の経験、体験上はいませんでした。「俺にお声掛けで敵うやつはいない」的なニュアンスでなく、本当にほとんど存在しません。その理由を紹介します。

そもそもお声掛けする人がいない

時代は今、草食男子と呼ばれるメンズが増えてきてます。肉食男子時代にレア種の草食男子がいたから当時草食がモテたんです。今の草食男子時代に生粋の肉食ゴリゴリ系、今は肉食系が来ています。これを読んでるあなたも、草食系ですか?街中でお声掛けしたことありますか?バーで、居酒屋で、カラオケボックスで。

別に責めてるわけではないです!

だからチャンスなんです!

雪山でのお声掛けのやり方がわからない

雪山でのお声掛けの仕方なんてほとんどの人は知りません。「モテたい」「声かけたい」でもどうやったらいいかわからない。そんな人もたくさんいます。その方法についてこのブログで紹介していってます。これを読んでるあなたはチャンスなんです!

私が出会ったお声掛け別方法

先にいいます。私は「初心者レッスン法」でお声掛けしてます。私のスノボ人生でほかの人がしてたお声掛け方法を紹介します。

駐車場でお声掛け

一見ベタに見えますが、成功率ひくいです。「街中でお声掛けパターン」です。100%ナンパだと思われます。実際そうなんですが、それだけで断られることも多々あります。

レストランでお声掛け

これは街でお声掛け中級者当たりの方がします。「居酒屋、バーでお声掛けパターン」です。アリと言えばありですが、ルックス、面白いトークスキルがいります。しかも、スキー場のレストランは人がぎゅうぎゅうです。ここでお声掛けできるなら、スノボ以外で十分お声掛けできるメンタル持ってる人です。

リフト乗る前の初心者にお声掛け

私の方法とかなり似てます。惜しいです。どう惜しいか言うと、

  • コースと違って逃げ場がある
  • 自力で何とか滑れると思ってる。
  • 初心者の連れの女子が教える気満々
  • その女子が自分はうまく教えれて、初心者がすぐに滑れるようになると思ってる

下で練習してるうちはまだ、こういう考え方です。一言でいえば「舐めてる」状態です。

なのでお声掛けしても「あ、大丈夫です!」と言われる可能性が高いです。

お声掛けの一番ライバルとは

お声掛け人口もほとんどいなくて、お声掛けのやり方も知ってる人少ない、ライバルなんていないじゃん!と思ってますよね?いるんです。意外なところに・・ズバリ言います。

インストラクターです。

昨今、インストラクターの方も小屋で待ってもお客は来てくれません。そこで、ワンポイントアドバイスとうたってコースで簡単な無料レッスンをします。

相手はお金かかってるんで本気です。しかもプロです。私みたいなにわかではないです。私自身も狙った初心者をインストラクターにとられたことあります。しかも、インストラクターでレッスン受けた人はもうお声掛けできないです。こちらはプロよりは教え方下手ですし、本人がもうレッスンを望んでません。

まとめ

いかがでしたか?意外なライバルだと思いましたか?初心者レッスン法の最大の敵がプロ。数少ない初心者の取り合い合戦です。ですが、あなたにはこのブログで紹介してる、トーク、優しさ、チャラさがあります。早いもの勝ちなんです!勇気を出してお声掛けしましょう!

カテゴリー
スポンサーリンク
自己紹介
こんな人が書いてます
自己紹介
はじめまして。雪モテと言います。 25歳でスノーボードを始め、10年以上してます。 このブログにあるように始めたころから...

シェアしてくれると喜びます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

気軽にフォローしてください